令和8年9月septembre.2026 le 24 jeudi 木曜日 //信州お野菜特別便//長い三重工房滞在を切り上げて名古屋に戻ったら、信州お野菜特別便。いつもありがとうございます。 ■業務連絡■メッセージを送る前は必ずsnsを指定して送信してください⇒新しいスマホに届きます。指定していない場合⇒前のスマホに届きます。この場合、タイムリーに確認が出来なくなります。 家にもどってから照明のぐらつきを発見し工具を持ち出し手直しをする。 le 23 mercredi 水曜日 //ああ楽しかった//12日から三重工房に滞在。この間、一日のみ大阪府茨木市へ。そして明日名古屋に戻ります。期間中、全く時間を無駄にすることなく制作に邁進できたこと、本当に嬉しいことです。次回の出展は次の土曜日、岐阜県の大野町なのですが雨で中止の可能性もアリとのこと。こればかりは仕方ありませんね。 三重工房ですることは決まっていて、制作か施釉(焼成)のどちらかだけです。制作の方で言うと、再生粘土の全てはマグカップに。本日は轆轤は台皿を6枚、タタラで8角皿を17枚、長皿を11枚作りました。 世間はシルバーウィークでしたが、私は初日こそ出店でしたが残るは全て制作。話すと言ったら叔父さんか温泉の係の人だけ。どちらかというと雲に何かの姿を見出したり、飛んでいる鳥に話しかけたり。こんな日常を平然と過ごす為にも、私の孤独道があったのでしょう。寂しいとか退屈という感情が湧かないって、恋愛や交友を遠ざける要因でもありますが、一人で生きるとなると心強いものです。 //作家さん//予想外というものは、陶芸以外の作家さんと交流できること。まあ、会場限定なのですが、素敵な人はいるものです。作るものは違えど、色々と思い描きます。あの人は今日も夢中で作っているのだろうと。これは的外れでもなく精度高く予言的中みたいなもの。と、申しますのはクラフト市に参加する作家さんで、誰がそれを嫌々作っているでしょう!!!まず、そんな心持ちなら審査に通過しません。皆が皆、何かに夢中で、それを具現化させている。それが大前提での出会い。 会社の友人関係で言うと、まずこのような出会いは無理でしょう。あちらは誰彼ともなく愚痴ばかり。まあ私もあの頃は雄弁でしたよ。 さて、夢中が最低ライン。それは当たり前の世界であって、そこから頭角を表すかは鬼気迫る制作に向けた迫力があるかどうか。夢中だけではなく凄みがあるか。手を抜く、諦める、新しい展開を忌避する、同じものばかりで創造をやめる、、、こう言う作り手は、例えば製陶所の従業員でいるのかもしれません。詰まるところ、雇われる立場で、彼に夢中を求めるのは本来難しいことなのかもしれません。この成立しない世界で生産性を上げるために良い給料を支払うのでしょうが、仮に会社にそのような体力がない場合、どんなに訓話したり脅したり励ましたところで、社員は手を抜くことをやめないでしょう。会社に来て何をするかと言ったら、無難に過ごすとか楽することを考える。それか転職。 //人間の爆発的な原動力//とは、好きなことで生きる。それも並の好きではなく世界で一番好きなのが私だ!!!と言い放てるもの。それは特別な世界かと思ったら、作家さんを見るたびに、特別ではなく隣にあった世界なのだと思うのだ。そして思う。彼は今日、どんな姿で制作しているのだろうと。 le 22 mardi 火曜日 //妙に疲れた//今晩も早く寝るとします。風邪とかではなく疲労。制作の疲れが出てきました。その代わり明日は朝早くから果敢に進めて参りましょう。 窯小にマグカップを昭和の通勤電車のように詰め込み、積み残しゼロを達成。素焼きは6時間後に窯の蓋を閉めなくてはなりません。今晩は早く寝るので明日の朝に点火します。そして排熱を利用しながら、新しく制作です。 le 21 lundi 月曜日 //親指の痛み//そろそろ違う制作に入りまして指の使い方を変えなくてはなりません。本日は爽やかで強い北風が終日の心地良い一日となりました。シルバーウィークですが初日以外は制作に没頭。もし前職のままでも同じ過ごし方をしていたと思うから、この道で正解だったわけです。 少し写真撮影でもしたら今晩は早く寝るとします。 le 20 dimanche 日曜日 //只今、夜の部休憩中//朝から戦後処理という片付けを済ませ、肌着が不足していたので、しまむらでお買い物。棚板を補修して、施釉して窯小を本焼き。夜の部は制作ですが、只今休憩中。 今日は見たこともない色彩の夕暮れでした。台風の影響でしょうか?先ほどから雨が降ってきました。世間はシルバーウィークですが私は仕事です。それこそ連休が終わって名古屋に戻る段取り。でも幸せです。心底好きなもので生きるということは無限なる原動力を手にしたと同じこと。私は誰かと恋愛を楽しむ生き方ではありませんでした。自由性愛こそ芸の世界の醍醐味なはずですが、全く縁遠く今に至る。今、思ったのは、そちらのマッチングは全く駄目でありましたが、天職を見付けたという、こちらのマッチングでは成功者のようです。神様は平等です。 le 19 samedi 土曜日 //活動的坐禅//場所は良いもの搬入搬出は最も時間を要する駅前の会場。いきなり搬出の話ですが15:30に終了して会場を出たのは18時でした。 さて前回の教訓も踏まえ、売れる売れないの銭勘定は一切封印でありながら生き生きと楽しみながら会場に立つ。結果はありがたいものとなりました。感謝感謝です。 帰宅した時間は21:30過ぎ。シャワーを浴びてようやく横になって寝れるのでした。 le 18 vendredi 金曜日 //前日//明日は明日のみの企画。大阪は茨木市になります。朝の6時には着くようにしなければなりません。よって夜の出発直前まで寝るのですが、これがいつもとは違う時間帯なのでなかなか寝れません。ましてや前日というのは戦闘モードになっていて脳がなかなか沈静化しない。なんだか寝ているような起きているような感覚でゴロゴロしていただけ。22時に起きまして窯出し。それからいくつかを茨木へ。23時に家を出る。 信楽インターまでは下道。ですが、4時間ほど仮眠できる環境になりましたので高原鉄道の駅前ロータリーで眠るのでした。 le 17 jeudi 木曜日 //夕方から爽やかな風//午後に少しだけお日様の光。久しぶりで嬉しくなります。それから爽やかな風が勢い良く吹きましたが、夜になって無風に戻る。本日は朝から制作と出店の準備など、一つに専念はできませんでしたが、前進ある1日でした。 //出来ることならば常に作る//陶芸家は売れるれないは別にして、兎に角作らなければと思う。多作こそ作家の生命なのだ。どうして、そう思うかというと、作ることで修練し技術は向上し、さらなる高みに到達するからである。作らなければ、作品からの応答を得ることはできない。頼まれたものだけ、同じことだけでは作家ではない。常に新境地を開く志を持って粘土に向き合い作品からの応答を待つ。あれほど保守的な私だったのに、【良きに向けて変わることを常とする】が内心のモットーですからね。 le 16 mercredi 水曜日 //只今21:30//陶芸夜の部、休憩時間です。朝から施釉で、15時に本焼き開始。それから温泉に行き、窯の排熱を利用して制作開始。 //只今22:50//陶芸夜の部、休憩時間です。1時間ほど轆轤を。あとは今晩どのように乾かすか。明日の朝、仕事しやすい乾燥具合に調整しながら。 金曜日は朝から積み込みをして、温泉に入って、それから夜まで寝るとします。翌朝、6時ごろには大阪の茨木。安全運転で、途中仮眠しながら。 私はこの道に至るまで、職は一箇所で25年勤めました。転職の経験がないので、何かと前職と比較してしまう。これが3−4と転職経験があれば、比較も想像力も多岐に及ぶ。人生は一回限りなので、もっと色んな世界を見るべきだったとも思いますが、それをしたら陶芸家になっていないと思うし、結局、今に至るまでの道が最善で意味があるのでしょう。 よって出会いと別れも最善なのです。人生は会うべき人と会い別れるべき人とは別れる。この積み重ねで最善の世界が展開されていく。私がそう思うのは、今が楽しいからです。天職に巡り会えたからです。でも、不思議なもので、これがなければ未だに両親の不仲を呪ったり憂いたり悲しんだり、物事全てを皮肉じみて解釈して、どこかに不満を携帯しながら、程度の低い楽しみを本物と思い込む演劇をしていたのでしょう。過去は変えられないけれど解釈で質的に変換できるのだ。 le 15 mardi 火曜日 //戦時体制//本日、三重工房入り。来月の上旬まで戦時体制に入ります。今晩は、まだ落ち着いている方ですが、明日は朝から施釉。本焼きと同時に制作に入ります。窯の熱で乾かしながら先に先に進めます。 //豊かな夢//今朝は素晴らしい夢で目を覚ましました。俗にいう明晰夢というのでしょうか、夢の中であれこれ意図を持って動いたり。理想の住居、工房、ギャラリー、喫茶店などを兼ね備える建物で、それは私の所有物で、ここで皆さんがいろんな活動をしている。いつもの夢は日中の妄想でもそうですが、どこか力んだところがあったり、全身が脱力して豊かさを味わう感覚なんてありませんでした。でも、今朝方の夢は、本当の豊かさとは、ここまで信頼できて力抜いて楽しむことができるのだと、夢の中で感心していました。 le 14 mardi 火曜日 //戦後処理と増産運動//普段より30分遅く目を覚まし、戦後処理。車から荷物を下ろします。それから粘土の再生。午後は制作で夕方まで。陶芸は表面を作ったらある程度完成させて裏返して削りますが、今回は裏返す段取りが組めない、表面を挽いたら完成の品。それは何だろうかと考えて決めたのは台皿。要は裏面のみを作り、乾燥させ板から外せば出来上がり。 昨日は嬉しいことがありました。名古屋の某大学の建築学科の教授がお買い上げ。色々とお話にも興じましたが、本日インスタメールで黒のマグカップが欲しいとのこと。ちょっと本腰入れて格好良い作品作りますね。きっと浜名湖アートクラフトフェアに来て下さるだろうと勝手に判断しています。それと、この作品だったらどこでも売れる!!とお褒めの言葉。自分でも思うのが、ステージが変わるくらいの売れっ子作家になるのは、血と汗の努力ではなく、気付きもしなかった、そこにある扉を開けるだけの事だと信じています。なんだ!こんなきっかけで上昇するんだ!と。 それにしても私も歳を取りましたよ。大学教授と言えば年寄りのするものだと思っていましたが、私の同世代。 le 13 lundi 日曜日 //精神修養//出店は精神修養の場です。売れないと焦ったりします。最低限、この位はと妄想したり最悪のシーンを思い浮かべたり。ですが全く快方には向かわずソワソワします。そして、どうでもいいや!と思ったら、売り上げが発生したり。面白いのは売れると慢心して、次はどうだの、今日はどうだの、、と考え始める。すると、また売れなくなる。 出店をすると、その目的は作品の販売です。ですから売れて欲しいと考えるのは人情ですが、どうやら見ず知らずの人が買いに来る出会いというものはデリケートな空間での出来事。そんな銭感情の渦巻く現場では縁が無く素通り。売れても売れなくても出店する立場に置かれたら銭感情は一切しない。これが鉄則であり、販売の現場に立ちながらも銭感情の超越こそ精神の修養なのです。 見ず知らずの通りすがりの人が足を止め買って下さる。これはデリケートなことです。私が無心であってこそ、その人は立ち止まってくれる。それを商品の背後で銭感情をしているようでは雑音がデリケートな空間を壊してしまう。だから縁が結ばれないのだ。焦る時があっても、それを乗り越える。嬉しいことがあっても、過ぎてしまったことと今は心を静める。これが本当に大切だと秋の陣の開幕で悟りました。 では、全く無口で座禅するみたいで立っていれば良いかというと、これも全くダメである。焦りも期待も不愛想もダメ。ただただ喜びをもって瞬間瞬間を積み重ねる。出店しているこの瞬間の喜びを全身全霊で受け止め放つ。たったそれだけの事ですが、ついつい煩悩に侵されてしまう。これは活動的座禅です。売れる売れない焦りや慢心、銭感情を一切排しつつも出店活動の出来る喜びを素直に現わす、活動的座禅。忘れてはなりません。 le 12 samedi 土曜日 //大苦戦//秋の陣初日でしたが大苦戦でありました。この調子で推移すると大赤字。全くもって由々しき事態です。明日は忘れていた感覚、瞬間瞬間を楽しむ、そんな心構えで臨みます。 ここしばらく青表示の出先日記は三重工房でありましたが、本日は浜松。これが秋の特徴になりますね。 le 11 vendredi 金曜日 //前日//この週末は浜松で出店。久しぶりの出店なので準備に鈍いものがありましたが、それは最後まで続きました。きっと忘れものもあるでしょう。朝から平和堂と日進の農協、業務スーパーに買い物に行きまして、郵便局で1月出店の送金。これを午前中に。午後からはチェックしながら積込みして早めにお風呂に入りました。今晩は早く寝ますね。 le 10 jeudi 木曜日 //痕跡がない//本日名古屋に戻って参りました。東海豪雨の時は流れ出た土砂など次の大雨迄アスファルトの上に文様を描いていましたが、今回は全くありません。名古屋で104mmの大雨でしたが、これは体験してみたかったです。東海豪雨の時は夜中で良く分かりませんでしたが、どんな感じだったのでしょうか?? //全く持ってあり得ない//先日、維新の元候補者が淡路島で空き巣を繰り返して逮捕とのこと。全く持って気持ち悪い政党です。次に中道改革連合と立憲、公明党のお粗末極まる感覚。高い理想があって結党したと思うのですが、選挙に勝てなかったら参議院側では躊躇して、そして衆議院の中道も立憲と公明に里帰りとのこと。なのに統一会派組むとか意味不明過ぎる。結局、高い理想なんて詐欺師の口上と同じで当選目当ての野合集団。これを主導した野田元総理の責任は甚大ですよ。今後、自民党批判したところで全く持って説得力もなく、この辺りを蒸し返されるだけです。 野党は国民民主党が大きく成長してもらいたいものです。 le 9 mercredi 水曜日 //楽しかった//7月の上旬に八ヶ岳で出店。それから交通社夫妻と温泉巡り。7月下旬から本日まで制作に専念できました。これより秋の陣。制作は合間合間を見計らって行うもので、こんなにも長く専念できるのは当分先までありません。今回は集中制作期間の最初から植木鉢を作ると決めていたので、この分野に限定しましたが形状は様々で、毎日楽しく過ぎていく。この間、極めて暑い日々が続いたり、昨日は名古屋で大雨が降ったり、そうそう父上の通院もこの時期に設定しあっちに行ったりこっちにったり。 今週末は浜松です。その次は大阪の茨木。道中気をつけて秋ならではの楽しい時間を構築していこうと思います。 只今19:23 雨も上がり涼しい空気です。今年の秋は9月の頭から登場で、今、虫の音が心地良い。この道を選んで同僚という存在は消えてなくなりました。会社は行けば顔馴染みで溢れているけれど、私にはその環境はない。よって日々の活動で接点が生じると有り難みと不思議さと運命的なものさえ感じてしまいます。これからも考えてもない人との接点が生まれて新たな世界を拓ける共同創造者となってくれるでしょう。 le 8 mardi 火曜日 //名古屋が!!!//東海豪雨の再来です。三重工房で激しい雨があったものの、それは去っていき、名古屋に雨雲が移動する。たったそれだけのことかと思っていたのですが、2−3時間の間に状況一変。酷い有様のようです。幸い我が家は高台なので水害には強いのですが、谷間の地形や平地では内水氾濫。明日から当面の間は復旧ですね。前職の地下駐車場とか大丈夫かしら?? le 7 lundi 月曜日 //栗ご飯の準備//本日は朝一番に父上の通院介助。戻ってから積み込みして三重工房へ。いつも道の駅に顔を出してからの工房入りですが栗が安かったので買ってきました。 この前の滞在とは全く違って暑さがありません。雨続きなのは残念ですが、過ごしやすそうです。虫の音が元気です。秋になります。今日は早く寝るとします。本一冊だけ持って母屋に行きましょう。 le 6 dimanche 日曜日 //食べて歩いた日曜日//朝、2時間ほど制作しまして名駅へ。タワーズで食べ放題。この後、6kmほど歩きました。 計算すると、時間が切迫してきました。ただ、左手が腱鞘炎気味になりまして一旦戦線離脱と言うことで、食べたり歩いたりする日曜日に切り替えました。 le 5 samedi 土曜日 //信州お野菜特別便デラックス//交通社夫妻が直々にお届け。いつもありがとうございます。本日は、これまた個性的で充実した一日でしたが、14時から20時まで制作。豊かな時間を過ごせました。全く豊かです。 そうそう、いただいたトウモロコシ、びっくりするほど美味しかったです。ありがとうございました。 le 4 vendredi 金曜日 //夜中に出歩く//本日は、母上とお買い物、単独でお買い物。午後からは制作しまして、23時台に出発、日付変わって1:45頃戻りました。 le 3 jeudi 木曜日 //しばらく雨//先日の残暑はなかなか手ごわかったですが、これが秋の長雨でしょうか。本日から当分季節が変わる長雨になります。制作しても自然乾燥では素焼できないでしょう。これが為に、素焼を山ほど用意しましたので、今後、本焼き祭り。その排熱でしっかり乾燥できる計算です。 本日は母上と買い物、あとプレミアム商品券の入金とかで制作は今一つでしたが、明日も専念とはいきません。ここが三重工房との違いになりますね。 ずいぶん涼しくなってまいりました。9月の頭で季節が変わりゆくなんて何年ぶりでしょう。10月の中頃まで猛暑日の年とかあったのに。でも。暖冬の予報らしいですよ。 le 2 mercredi 水曜日 //当選と落選//後半の出店はおおよそ決まっていたのですが追加で二つのイベントに申し込む。本日、当落のメールが届き、表題の通り。さらに来年一月のイベントにも申し込みました。 本日は13時過ぎに名古屋に戻りましたが、粘土は触っていません。申し込み作業などを。さて、三重工房を出る直前、窯小の窯出し。 【反省点】 施釉直前に水浸し。下部に再度の水浸し。⇒釉には4-5秒浸す。 0番釉薬には霧吹きで水溶きk粉を噴霧。 le 1er mardi 火曜日 //1日延長//当初の予定では、本日名古屋に戻るはずでしたが、どうしても窯大を素焼きしたくて、昨日作った大型の作品10点を、窯小の排熱で強制乾燥させ何とか積み込みました。次に来た時、窯出しして本焼き祭りとなります。今日も腕から塩の結晶が出るくらい頑張りました。本当に楽しい毎日です。只今、22時、窯小は335度。明日、窯出しして名古屋に戻りたいものです。 |
| →→→先月の日記←←← |